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ホンブチョウ

Author:ホンブチョウ
1947年生まれ、趣味が読書の
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趣味の読書 その471 2021年「都道府県魅力度」ランキング

Category : 読書
2021年「都道府県魅力度」ランキング

「都道府県魅力度ランキング」は、民間調査会社の株式会社ブランド総合研究所が毎年発表している。国内1000の市区町村及び47都道府県を対象に、全国の消費者から有効回答を得たもので、認知度や魅力度、イメージなどの項目からなる「地域ブランド調査」として実施した調査の結果を都道府県魅力度ランキングとして発表している。調査は今年で16回目。インターネット上で実施され、各地域の魅力度や認知度など全89項目の設問に、3万5489人が回答している。1位の「北海道」は13年連続だった。研究所によると、9割近くの回答者が北海道を「魅力的」と答えた。知名度の高い地元産品が多く、訪れてみたい「観光意欲度」でも首位だった。10位以内に関西から3府県がランクインした。2位の京都府は、13年連続で2位。大阪府は前年より10点以上上昇し42.0点で、順位も6位から5位にランクアップ。奈良県は前年の7位からランクダウンして9位。上位ランクの都道府県は、それぞれ魅力的な観光地を持ち、全国の消費者からの認知度も高く、納得できる結果となっています。仕事絡みで、半数以上の都道府県を知っていますが、各都道府県の広告宣伝活動のアピール度も大切なんだろうなぁと思っています。


都道府県1

都道府県2


明治座に幼馴染みの演出家を訪ねた女性が遺体で発見された。捜査を担当する松宮は近くで発見された焼死体との関連を疑い、その遺品に日本橋を囲む12の橋の名が書き込まれていることに加賀恭一郎は激しく動揺する。それは孤独死した彼の母に繋がっていた。シリーズ最大の謎が決着する。吉川英治文学賞受賞作。
(「BOOK」データベースより)

東野/圭吾(ひがしの けいご)
1958年、大阪府生まれ。大阪府立大学電気工学科卒業後、生産技術エンジニアとして会社勤めの傍ら、ミステリーを執筆。1985年『放課後』(講談社文庫)で第31回江戸川乱歩賞を受賞、専業作家に。1999年『秘密』(文春文庫)で第52回日本推理作家協会賞、2006年『容疑者χの献身』(文春文庫)で第134回直木賞、第6回本格ミステリ大賞、2012年『ナミヤ雑貨店の奇蹟』(角川書店)で第7回中央公論文芸賞、2013年『夢幻花』(PHP研究所)で第26回柴田錬三郎賞、2014年『祈りの幕が下りる時』で第48回吉川英治文学賞を受賞。


本2


新聞社の支局長として20年ぶりに地元に戻ってきた記者の福良孝嗣は、着任早々、殺人事件を取材することになる。被害者は前市長の息子・野本で後頭部を2発、銃で撃たれるという残酷な手口で殺されていた。一方、高校の陸上部で福良とリレーのメンバーを組んでいた県警捜査一課の芹沢拓も同じ事件を追っていた。捜査が難航するなか、今度は市職員OBの諸岡が同じ手口で殺される。やがて福良と芹沢の同級生だった小関早紀の父親が、20年前に市長の特命で地元大学の移転引き止め役を務め、その後自殺していたことがわかる。早紀は地元を逃げるように去り、行方不明になっていた……。
(「BOOK」データベースより)


本1


下谷の山伏町にある風変わりな名前の「三年長屋」。その河童が祀られた長屋に三年ほど暮らした者は、居職の者なら工房と弟子を抱え、棒手振り稼業なら表店を出し、女子は良縁に恵まれるという―。お節介と差し出口が過ぎる差配と、一癖も二癖もある店子たちの願いは、果たして叶うのか…。
(「BOOK」データベースより)


本3

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