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ホンブチョウ

Author:ホンブチョウ
1947年生まれ、趣味が読書の
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趣味の読書 その407 東京で新たに206人、大阪で32人感染し、黄色信号点灯へ

Category : 読書
東京で新たに206人、大阪で32人感染し、黄色信号点灯へ
東京都で12日、新型コロナウイルスの感染者が新たに206人報告されたことが関係者への取材で分かった。200人台は4日連続。累計では7927人となった。 都内の感染者数は5月25日の緊急事態宣言解除後に増加傾向が続き、今月に入ってさらに増えている。大阪府は12日、府内で新たに32人が、新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと発表した。こうした状況を受けて、府は、独自に設けた「大阪モデル」で、府民に警戒を呼びかける黄色信号を点灯する方針を固めた。感染経路がわからない人は21人にのぼり、これによって、府が独自に設けた「大阪モデル」で、府民に警戒を呼びかける黄色信号を点灯する基準に達した為。東京も大阪も、気のゆるみとしか言い様のないくらいの、感染者の増加数で、依然としてコロナ収束の気配はない。来年の東京五輪が、果たして開催できるのかが心配になってきました。例え日本国内がコロナ感染が収まっていても、その時点での外国の感染が収束していなければ、現実問題として、国民が夢見て歓喜した、二度目の東京での五輪開催ができない。何とか来年の東京五輪の開催ができる様に祈っています。


大阪1

大阪2


自転車で蛇行運転をしていた青年が、警察官に捕まり、取り押さえられているときに死亡した。警察官の暴行を目撃した複数の人間がいるにもかかわらず、県警は正当な職務だと主張するのだった。青年の父親の依頼で水木弁護士が動いたのだが…。
(「BOOK」データベースより)

小杉健治(こすぎ けんじ)
1947年東京生まれ。『原島弁護士の処置』でオール讀物推理新人賞、『土俵を走る殺意』で吉川英治文学新人賞、『絆』で日本推理作家協会賞をそれぞれ受賞。一躍、法廷ミステリーの旗手となる。主なシリーズに「原島弁護士」「検事・沢木正夫」などがある。社会派推理小説や、時代小説で数多くの作品を出している。時々読んでいる作家です。


本1


天草ゆかりの知事の強力なリーダーシップで、地元の夢・天草空港は実現に向け、動き始める。議会の反対派、一部地権者などを数年がかりで説得し、建設工事が始まるが、予定される路線の厳しい採算性とおりからの航空不況で、就航する航空会社が見つからない。熊本県庁は「7人のサムライ」を投入し、独自の航空会社立ち上げへと舵を切る。果たして「島のエアライン」は、国の審査に合格し、九州の空へ飛び立つことができるのか!?
(「BOOK」データベースより)


本2


たった一機で島の空路を支える「天草エアライン」は、重整備や故障、乗客の減少、人材流出など、次々とトラブルに見舞われる。民間航空会社から社長を招き、新路線も開設するが、思うような効果は上がらない。倒産も視野に入るなか、関係者たちは“島の翼”を守るため、それぞれの持ち場で奮闘を開始する。そして役割を終えた飛行機の第二の人生とは?独力で飛行機を飛ばす島の夢と苦闘の実話物語―圧巻の完結扁!
(「BOOK」データベースより)


本3

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