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ホンブチョウ

Author:ホンブチョウ
1947年生まれ、趣味が読書の
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趣味の読書 その369 ドンキの「はんこ自販機」、ワンコイン(500円)で本格的なオリジナルはんこができる!

Category : 読書
ドンキの「はんこ自販機」、ワンコイン(500円)で本格的なオリジナルはんこができる!
Jタウンネットより紹介。ドンキホーテ他に、「はんこ自販機」が出現した。自販機には印材のサンプルが並び、16種から選ぶことができる。アクリルから木製まで材質も様々で、価格は500~2500円。500円で、はんこを作ることも、好きなデザインを選んで普段使い用にすることもできるとは、なかなか幅広いニーズに応えている。タッチパネルを操作し、まずははんこの種類を決めるところからスタートだ。文字は古印体・行書体・篆書体・楷書体から選ぶことができる。ここでデザインが完成...かと思いきや、さらに自分の手で文字や図形を加える、赤字と白地の反転ができるというのだから、本当に選択肢の幅が広い。自販機とはいえ、なかなかあなどれない...。と紹介されているが、実印や銀行印まで、はんこ屋さんに頼まずに自販機で買える時代になった。従来の各分野の専門店が、無くなり、はんこまで自動販売機で買える様になろうとは、10年前まで夢にも思いませんでした。今後も、色々な分野でこの様な自販機が増えて行くのでしょうか・・・。


はんこ1

はんこ2


総理大臣官邸にプラスチックのコインを投げつけていたホームレスは、IRを誘致し町おこしをと気炎を上げ、総理の指南役とまで呼ばれていた元名物町長・鈴木一郎だった。日本初のIRは、5年前、土壇場で総理大臣・松田勉のお膝元に持って行かれていた。彼を破滅に追いやった誘致失敗の裏に何があったのか!?東西新聞社の編集局次長・結城洋子は、特別取材班を組み、IRやカジノの問題を徹底的に追及しようとするが―。
(「BOOK」データベースより)

真山 仁(まやま じん)
1962年、大阪府生まれ。同志社大学法学部政治学科卒業。読売新聞記者を経て、フリーランスとして独立。2004年、熾烈な企業買収の世界を赤裸々に描いた『ハゲタカ』(講談社文庫)でデビュー。「ハゲタカ」シリーズのほか、『虚像の砦』『そして、星の輝く夜がくる』(いずれも講談社文庫)、『売国』『コラプティオ』(いずれも文春文庫)、『黙示』『プライド』(いずれも新潮文庫)、『海は見えるか』(幻冬舎文庫)、『当確師』(中央公論新社)、『標的』(文藝春秋)、『バラ色の未来』(光文社)、『オペレーションZ』(新潮社)がある。「ハゲタカ」シリーズは、ニューヨークでハゲタカファンドの世界に身を投じ、ゴールデン・イーグル(イヌワシ)と異名をとる凄腕ファンドマネージャーとなった鷲津政彦を主人公にした小説で、度々、テレビドラマ化されている。


本1


不倫する奴なんて馬鹿だと思っていた。ところが僕はその台詞を自分に対して発しなければならなくなる―。建設会社に勤める渡部は、派遣社員の仲西秋葉と不倫の恋に墜ちた。2人の仲は急速に深まり、渡部は彼女が抱える複雑な事情を知ることになる。15年前、父親の愛人が殺される事件が起こり、秋葉はその容疑者とされているのだ。彼女は真犯人なのか?渡部の心は揺れ動く。まもなく事件は時効を迎えようとしていた…。
(「BOOK」データベースより)


本2


警察に届けられた一冊の日記。そこに記された内容から、二年前に起きた強盗致死事件の容疑者として、辰見という男が浮上する。未解決事件を追う追跡捜査係の沖田は宇都宮に急行するも、到着直後、辰見は重傷を負った姿で発見され、死亡してしまう。容疑者特定の矢先の出来事に、沖田と栃木県警は当惑を隠せない。一方、同係の西川は別の事件の資料を読み返し、頭を悩ませていて…。不可解な事態に翻弄される刑事たちは、事件の本筋を手繰り寄せられるのか。書き下ろし警察小説。
(「BOOK」データベースより)


本3

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