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ホンブチョウ

Author:ホンブチョウ
1947年生まれ、趣味が読書の
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趣味の読書 その242 日本三大美人で、最も美容にお金をかけるのはどの府県だろうか?

Category : 読書
日本三大美人で、最も美容にお金をかけるのはどの府県だろうか?
趣味の読書 その239 全国47都道府県で、美男・美女多いのはどこか?(3/15)で、話題に取り上げた美人が多い県に関連したニュース。あやべビューティークリニック福岡(福岡市)が全国の1647人を対象に「“日本三大美人”と聞いて思い浮かべる都道府県」を聞いたところ同じ様な結果になり、秋田県、京都府、福岡県がトップ3になった。ちまたでいわれる「秋田美人」「京美人」「博多美人」をそのまま挙げた人が多かった。そこで、さらに調査を深堀りして、秋田、京都、福岡3府県の20~40代女性300人を対象に、美容に対する意識・実態調査を行ったところ、このうち、最も美容にお金をかけているのは・・・。3府県の年間の美容金額は秋田50,065円、京都62,964円、福岡71,196円、秋田と福岡では21,131円の差が生じた。素材の良さに、さらに磨きをかける意識が強かったのが、「博多美人」の福岡県だった。以前、テレビ番組で芸能人の話題で街角に立っていて、例えば30分間の間に美人を目にする率が一番高かったのが、口をそろえて皆が言うには博多の街だった。やはり、美容に関心が高い分美人が多いと評価されているのかもと、感じました・・・。


心のお裁きはまだ終わっちゃいねえ――為吉は幼いころ呉服屋「摂津屋」の跡取り息子だったが、両親を押し込み強盗に殺されていた。その後、北町奉行所付きの中間となっていたが、両親を殺した盗賊集団・青蜥蜴の首領が捕まったとの知らせが届く。その首領の発したひと言は為吉の心に大きな波紋を広げ……。与力、見習い同心、岡っ引きなど、江戸の治安を守る<狼>達が集う庭の、悲喜交々の人間模様。そして、為吉の人生にも大きな転機が訪れる……。
(実業之日本社より)

宇江佐 真理
昭和24年北海道函館市生まれ。函館大谷女子短期大学を卒業。平成7年「幻の声」でオール讀物新人賞を受賞し、受賞作を含む連作集『幻の声──髪結い伊三次捕物余話』で一躍注目を集める。 平成12年『深川恋物語』で吉川英治文学新人賞を、翌13年には『余寒の雪』で中山義秀文学賞を受賞。「髪結い伊三次」シリーズの他に「泣きの銀次」シリーズ、『おちゃっぴぃ』『春風ぞ吹く』『桜花を見た』『たば風』など著書多数。惜しくも、2015年11月7日(満66歳没)。特に、代表作の「髪結い伊三次捕物余話」シリーズは、抜群に面白く永らく愛読していたので、作者の死去によって読めなくなり、大変残念に思います。


本1


日本中が開国と攘夷に揺れる時世。九州、筑前の秋月藩執政・臼井亘理は、秋月藩の生き残りを図り西洋式兵術を導入、新政府要人と面談し、藩への信頼を取り付けた。だが国許では、時局の変化に機敏に対応する亘理に対して「変節漢」であると反発が増していた。そしてある夜、襲撃され、亘理は妻と共に凶刃に斃れた。藩の措置は一方的で、臼井家に対して徹底して冷酷であった。息子の臼井六郎は復讐を固く誓うが、“仇討禁止令”の発布により、武士の世では美風とされた仇討ちが禁じられてしまう。おのれは何をなすべきか。それを見定めるため上京した六郎は、仇である一瀬直久の消息を知り―。
(「BOOK」データベースより)

「葉室 麟」は、21世紀の日本の時代小説の第一人者になった様に思います。どちらかと言うと、「藤沢 周平」に似た作風で、物悲しく哀愁を帯びた作品が多いと感じています。本人自身も、好きな作家として「司馬遼太郎」「藤沢周平」と「石川淳」の名前を挙げている。私自身は、「藤沢周平」の作品は読書後の、寂寥感が余り好きではなく、従って彼の作品は代表作程度しか読んでいません。


本2


都内で起きた不可解な連続殺人事件。容疑者もターゲットも不明。残された暗号から判明したのは、次の犯行場所が一流ホテル・コルテシア東京ということのみ。若き刑事・新田浩介は、ホテルマンに化けて潜入捜査に就くことを命じられる。彼を教育するのは、女性フロントクラークの山岸尚美。次から次へと怪しげな客たちが訪れる中、二人は真相に辿り着けるのか!?いま幕が開く傑作新シリーズ。
(「BOOK」データベースより)

人気作家で新刊が予約待ちで一杯の為、図書館の在庫のある古い作品を探して読んでいます。


本3

趣味の読書 その243 大都市間の、ライバル意識調査について

Category : 読書
大都市間の、ライバル意識調査について
at home VOX調べによる、「あなたの住んでいる都道府県のライバルだと思う都道府県は?」の東京・神奈川・愛知・大阪・福岡の5大都市の回答から、東京をもっともライバル視しているのは大阪だった。その東京都民がいちばんライバル視しているのは神奈川、という三角関係が浮き彫りになった。大阪の人間は、秀吉や家康の時代から東京に対するライバル意識が強くあり、調査データーでも61.3%になっている。大阪城攻防の冬の陣・夏の陣での、家康の卑劣な難癖によるイチャモンの付け方や開戦までの仕打ちが悪い印象を与えて、タヌキおやじの家康が大嫌いだと言う意識があるせいか、大阪では豊臣秀吉に比べて、徳川家康の人気がない。天童よしみの「道頓堀人情(とんぼり・にんじょう)」の歌詞にある様に、♪~負けたらあかん 負けたらあかんで東京に~♪という気持ちが大勢の人に有る様に、感じています。ただ、東京の友人によると、東京から大阪を見ると、一地方都市にしか思えない。その様な言葉を聞かされました。確かに日本の中心である首都からすると、そんなもんなのかなぁ・・・と大阪人にとって寂しい気持ちにさせられるデーターでした。


表


奥多摩の御嶽山にある神官屋敷。少年だった著者が聞いた、伯母の怪談めいた夜語り。それらは怖いけれど、惹きこまれるものばかりだった。切なさにほろりと涙が出る極上の連作短編集。
(「BOOK」データベースより)

彼の作品は、たまに読む程度ですが特に面白く気に入っている作品が、「天切り松 闇がたりシリーズ」で、第一巻「天切り松 闇がたり」から読んでいます。第二巻「天切り松 闇がたり 残侠」第三巻「天切り松 闇がたり 初湯千両」第四巻「天切り松 闇がたり 昭和侠盗伝」第五巻「天切り松 闇がたり ライムライト」まで読破しています。複数のペンネームを使っていたが、高倉健主演の「昭和残侠伝」主人公の『花田秀次郎』をペンネームにしょうとしたが、問題があると指摘され、現在の「浅田次郎」になったエピソードがある様です。


本1


“日本人の心の故郷”を描き続けた長谷川伸が主宰した小説勉強会「新鷹会」は村上元三、山岡荘八、山手樹一郎、池波正太郎など多くの人気作家を輩出し、今に続く。その一人でもある平岩弓枝の監修による本書は新鷹会作家による十篇を収録。町人から侍、浪人、渡世人まで、江戸の町に自分の居場所を求め、懸命に生きる人々の痛切な心情が胸に響く、傑作時代小説集!
(「BOOK」データベースより)

小説勉強会「新鷹会」の名だたるメンバーは既に平岩弓枝以外、全員が亡くなっていますがその彼女も、1932年3月15日 生まれの85歳と高齢者です。好きな女流時代小説作家ですので、長生きして貰いたいと思います。


本2


時は戦国。忍びの無門は伊賀一の腕を誇るも無類の怠け者。女房のお国に稼ぎのなさを咎められ、百文の褒美目当てに他家の伊賀者を殺める。このとき、伊賀攻略を狙う織田信雄軍と百地三太夫率いる伊賀忍び軍団との、壮絶な戦の火蓋が切って落とされた―。破天荒な人物、スリリングな謀略、迫力の戦闘。「天正伊賀の乱」を背景に、全く新しい歴史小説の到来を宣言した圧倒的快作。
(「BOOK」データベースより)

和田竜(わだ りょお)の作品は、『のぼうの城』や『村上海賊の娘』を読んで以来、読むようになりました。最近は、ニューウェブーブ 時代小説の旗手として注目されている様です。


本3

趣味の読書 その244 世界文化遺産の「富士山」が、私有地だった!

Category : 読書
世界文化遺産の「富士山」が、私有地だった!
日本の殆んどの人々が、国有地だと思っていた「富士山」が、実は私有地だった。標高3360メートル以上は富士宮市宮町の総本宮である浅間神社の『私有地』。富士山は江戸時代に徳川家康から浅間神社に与えられたが明治維新後の1871年に国有化、第2次世界大戦後にそれまで国有化されてきた土地が次々と民間に返されるなかで富士山だけは返還されず、1974年に最高裁の判決で浅間神社の所有権が認められ、さらに30年後の2004年にようやく返還が実現した。現在も山梨・静岡両県の所有権争いを避けるため、富士山には明確な県境線が引かれていない。そのため、山頂が私有地とは言っても、土地の登記が出来ない状態になっている。日本のシンボルである「富士山」は、当然の様に国有地だとばかり思い込んでいました。このニュースを見るまで知りませんでした。問題になっている、沖縄の「尖閣諸島」も私有地を国が買い上げたケースもあるので、どれが私有地か国有地か全く分からない状態ですねぇ・・・。


いつからか私が撮る写真には、死者が写るようになった。みな明るく和やかな表情で、愛する人に寄り添うように……。その異能を買われて山奥の秘湯に赴いた私が、死人が最期に入るという野天風呂で目にしたものとは。身も凍る恐怖と感動の名作「さるの湯」ほか、カメラと写真をモチーフにした名手のホラー小説集。
(新潮社より)

高橋 克彦
1947年岩手県釜石市生まれ。早稲田大学卒。1983年『写楽殺人事件』で江戸川乱歩賞を受賞しデビュー。1987年『北斎殺人事件』で日本推理作家協会賞、1992年『緋い記憶』で直木賞受賞。2000年『火怨』で吉川英治文学賞、2012年日本ミステリー文学大賞を受賞。ミステリー、ホラー、SF、時代小説、歴史小説と幅広い分野で活躍を続けている。近著に『ツリー』、『かげゑ歌麿』、『ジャー二ー・ボーイ』、『ドールズ 最終章夜の誘い』。2005年に写真展『真景錦絵』盛岡五拾景展、2006年に新盛岡五拾景展が開催された。同じ団塊の世代で、好きな作家の一人で良く読んでいます。中でも特に好きなのが「ドールズ」シリーズで、江戸時代の天才人形師「泉 目吉」が、現代の7歳の少女「月岡 怜」の体に転生する。目吉が怜の意識をコントロールしているため、怜の人格は目吉の存在には気づかず、ごく普通の小学生として暮らしている。怜の叔父「結城 恒一郎」を中心に、ミステリーホラーな物語が展開して行き『ドールズ 最終章夜の誘い』で、なぜ、目吉が現代に転生したのかが、解き明かされる。十二分に楽しませて貰った面白い「ドールズ」シリーズですので、是非一読されん事をお勧めします。


本1


壮大なる男たちの戦国叙事詩 。 朝廷から金掘り御免の許可を受けてきた石見・三島家の嫡男・清十郎は、9歳の時、叔父の吉田藤左衛門(石見玄蕃)に父を殺され、母・お藤の方を奪われたが、守役の機転で一命を取り留めて故郷を脱出、京都で剣術の腕を磨いていた。しかし、そこにも玄蕃の手下が現れて命を狙われ、清十郎は明の海商・王直を頼る。種子島で鉄砲を学んだ清十郎は、自らも商いを覚え、山口の大内家では毛利元就の知己を得る。その後も、持ち前の行動力を発揮して幾多の危機を乗り越え、近江に逃れる将軍・義藤(義輝)の京都奪還に尽力するなど、武将としても成長、やがて京都を抑える三好長慶と結んだ玄蕃と対峙することになる。お家再興を目指して成長していく若き武将・三島清十郎の姿を通し、日本が統一に向かう機運が生まれた時代を鮮やかな筆致で描きながら、鉄砲普及の背後にあった諸外国の思惑、若き日の明智光秀や織田信長との交流も交え、時代が大きく動いた原動力を浮き彫りにする。
(amazon.co.jpより)

安部 龍太郎
1955年福岡県生まれ。久留米高専卒。1990年『血の日本史』でデビュー。2005年『天馬、翔ける』で中山義秀文学賞を受賞。主な著作は、『関ヶ原連判状』、『信長燃ゆ』、『生きて候』、『天下布武』、『恋七夜』、『道誉と正成』、『下天を謀る』、『蒼き信長』、『レオン氏郷』など多数。 余り彼の作品を読んでいませんので、感想はもう少し彼の作品を読んでからにします。


本2


国民の遺伝子情報から犯人を特定するDNA操作システム。警察庁特殊解析研究所・神楽龍平が操るこのシステムは、現場の 刑事を驚愕させるほどの正確さを持って次々と犯人を特定していく。検挙率が飛躍的に上がる中、新たな殺人事件が発生。殺さ れたのは、そのシステム開発者である天才数学者・蓼科早樹とその兄・耕作で、神楽の友人でもあった。彼らは、なぜ殺されたの か?現場に残された毛髪を解析した神楽は、特定された犯人データに打ちのめされることになる。犯人の名は、『神楽龍平』――。 追う者から追われる者へ。事件の鍵を握るのは『プラチナデータ』という謎の言葉。そこに隠された陰謀とは。果たして神楽は警察 の包囲網をかわし、真相に辿り着けるのか。
(amazon.co.jpより)

同じ大阪の作家であり親交のある友人の「黒川 博行」が、東野圭吾の小説の後書きで、推理小説の仕掛けの前振りが上手く、物語の後半に、それが物の見事に生きてくる。流石は、大阪府立大学工学部卒で、理工系の思考法は自分には無く真似できないと、批評していた。読んでいて飽きないし推理小説の物語の組み立てにも納得できる、人気流行推理作家だと思います。


本3

趣味の読書 その245 日本人の起業家スピリッツが、世界45カ国で最下位だった!

Category : 読書
日本人の起業家スピリッツが、世界45カ国で最下位だった!
アムウェイ本社が世界45カ国、男女50,861人を対象に実施した「アムウェイ・グローバル起業家精神調査レポート」で日本は、ブルガリアと同じ44位で何と、衝撃的な結果で最下位となった。日本の状況をさらに分析するため、日本、アメリカ、インド、フィンランドの4カ国の若者計900人を対象に、若者の起業家精神における追加調査を実施すると、他国との比較で、日本人は若いうちから起業家精神が低く、また「野心」「向上心」「自信」「能力の理解」が大きく欠如していることが鮮明になった。昔から言われている、「寄らば大樹の陰」(頼りにするのなら、勢力のある者のほうが、安心でき利益もあるということのたとえ)の言葉通り、自分が先頭になって会社を作って頑張ろう!・・・よりも、より安全な大きな組織に属して安全を計ろうという、日本の若者の気概の無さが、公務員になるのが安泰だとする、最近の傾向に如実に表れている様に思います。同じアジア地域のベトナムが1位、インドが2位、タイが3位、中国が4位となっており、より日本の若者の安全志向が頼りなく思え、日本の将来に不安を抱かされる様に感じております。


アムウェイ


江戸のお騒がせ男として隠れもない名物男、弁慶橋で刀法指南をしている蟋蟀(こおろぎ)小三郎。教え子の親にかけられた謀書謀判(ぼうしょぼうはん)の嫌疑を晴らそうと頼み事をもちかけてきたこの男に、“窓ぎわ同心”藤木紋蔵は少しばかりの知恵を授ける。ところが、それによって面子(メンツ)を潰された御奉行が烈火のごとく怒る! さあ、その進退やいかに。
(講談社BOOK倶楽部より)

佐藤雅美(さとう・まさよし)
昭和十六年、兵庫県生まれ。早稲田大学法学部卒。処女作『大君の通貨』で第四回新田次郎文学賞を受賞。平成六年『恵比寿屋喜兵衛手控え』で第百十回直木賞を受賞する。近著に『わけあり師匠事の顛末 物書同心居眠り紋蔵』『頼みある仲の酒宴かな縮尻鏡三郎』『知の巨人 荻生徂徠伝』『悪足掻きの跡始末 厄介弥三郎』等がある。奉行所の勤務中でも居眠りをする奇病を持つ藤木紋蔵。“窓際族”同心が活躍する捕物帳で、新刊が出るたびに図書館に予約を入れて、愛読しています。この作品で14巻目になり全て読んでいます。


本1


土佐で、家族や親せきたちの深い愛情を受け、師匠からは学問と剣術を学び、器の大きな魅力的な青年に成長した龍馬。一方、中岡慎太郎も、大庄屋の息子として、周りから頼りにされる青年に成長していた。そして、亜米利加から戻った万次郎の話を聞いた龍馬、大きな夢と志を抱き、ついに、江戸へ。
(角川春樹事務所より)

山本一力が、郷土の英雄を小説にする「ジョン万次郎」と同じ様に「坂本龍馬」をテーマに書いている。『龍馬奔る 土佐の勇』は第2巻になる。バブル期に億単位の借金を背負い、それを返す為に小説家になった変わり種。同じ団塊の世代として、応援しています。


本2


江戸前期を代表する作家・井原西鶴。彼の娘おあいは、盲目の身ながら、亡き母に代わり料理も裁縫もこなす。一方、西鶴は、手前勝手でええ格好しぃで自慢たれ。傍迷惑な父親と思っていたおあいだったが、『好色一代男』の朗読を聴いて、父への想いが変わり始める。小説を読む歓びに満ちた、織田作之助賞受賞作。
(「BOOK」データベースより)

「朝井 まかて」は、大阪府羽曳野市出身で、ペンネームは沖縄出身の祖母「新里 マカテ」から取った。最近読み始めた女流作家ですが、精力的に新作を出している様ですので、もう少し作品を読んでから批評したいと思います。


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