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ホンブチョウ

Author:ホンブチョウ
1947年生まれ、趣味が読書の
団塊の世代です。
ネットの話題を、紹介します。
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趣味の読書 その75

Category : 読書

今年も、早くも1ケ月を切るだけになったが、2013年流行語大賞が異例の4つ
「じぇじぇじぇ」「倍返し」「今でしょ!」「お・も・て・な・し」 の史上最多になった。
そんな中で、交渉が難航していた新ポスティングシステムが、日米間でほぼ合意に達
した事が4日、分かった。この日、日本野球機構(NPB)と米大リーグ機構(MLB)の
担当者が電話会議を開き、入札金に2000万ドル(約20億円)の上限を設ける案がまと
まったとみられる。また、複数が上限額で入札した場合、そのすべての球団と交渉できる
制度となる見込み。今日5日の日米協議で細部を詰めた上で正式発表される。
これで、やっとマー君が大リーグに行けるようになり、ファンも来年の活躍が今から
楽しみになてきて、ワクワクします。


手練の忍術を遣い、乱世の影に生きた伊賀者・遠山太兵衛―。遙か遠方を見直す「天眼
通」、人の心を読む「他心通」など、人間離れした技を持ちながら、主君を求めず、
野心を持たない。他の認者集団との死闘、戦国武将を陥れる危機一髪の作戦など、
緊迫の展開から眼を離せない、戦国忍者エンターテインメント
(「BOOK」データベースより)

津本陽は、主に剣豪や戦国大名、幕末英傑を主題にした歴史小説が多く、昔から好きで
良く読んでいる作家です。撃剣興行を描いた『明治撃剣会』を始めとする剣豪小説で人
気を得る。剣道三段、抜刀道五段の腕前を持つ言わば、剣豪作家のはしりとも言えます。


本1


大都会で居場所を見失った者を導く一筋の光。
妻を、父を理不尽にも殺され、犯人に復讐を企てる男たち。都市の深層に生き再起を窺
う人間たちを棟居刑事が優しく見守る社会派短編。
本作は7本からなる著者久しぶりの短編集です。舞台となるのは東京。登場する人々は
定年を迎え、することが何一つ無いことに戸惑う男や、リストラされて路上生活者となった
若者であったり、妻子を殺された孫の復讐を止めようとする老人と、概ね社会的弱者で
す。(文藝春秋BOOKSより)

森村 誠一は、ホテル勤め(ホテルニューオータニなど)の経験があるため、ホテルを
舞台にしたミステリが多い。また、若い時代に登山に熱中したことから、山岳を舞台と
した作品も多い。たまに読む作家です。


本2


76歳で二度目の殺人を犯した緒方一義は刑務所で自らの過去を振り返る―。九州の
伊万里湾に浮かぶ島で生まれ、炭坑夫をしていた緒方は、昭和22年隣家に募集坑夫と
して越してきた浦川の妻、久子に憧れ、ほのかな想いをいだく。だが浦川が緒方の母と
無理やり関係を持ったことから、緒方は浦川を殺してしまう。そして刑務所から久子に
お詫びの手紙を出した緒方の元に届いた「あたしは緒方さんをうらんではいません」と
いう返事。出所して52年後、久子への変わらぬ想いが、緒方を再び罪へと導く…。
(「BOOK」データベースより)

勝目 梓は、、1978年、五冊目の単行本『獣たちの熱い眠り』がベストセラーになり、
以後、主としてバイオレンス官能作家として、今日まで300冊近い著作を出している。
1981年、日本文芸大賞受賞。


本3

趣味の読書 その76

Category : 読書
世界の首脳陣が一堂に会した、南アフリカのマンデラ元大統領の追悼式で、手話通訳は
「でたらめ」だったと言うニュースが報道された。南ア紙シチズン(電子版)などによると、
ケープタウンにある手話教育団体幹部は、男性について「完全なペテン師だ」と指摘し、
「世界中の聴覚障害者社会が激怒している。彼はもし命が惜しいなら、白状すべきだ」と
述べた。追悼式は各国の首脳級約100人が出席。オバマ米大統領らが演説した式典
の模様は全世界で中継、報道され、男性がその内容を手話で伝えることになっていた。
男性は南アの手話関連団体の間で全く知られておらず、なぜ起用されたかは不明。
あきれ返って、二の句が継げませんが、お国柄なのか何とも言えない出来事です・・・。


天才絵師・狩野永徳の恍惚と不安。稀代の名作『洛中洛外図』を描き、時代を席巻
した永徳。―あの男は、どうしておれを苛立たせるのか。長谷川等伯への嫉妬に身悶
えしながら、画境の極みを目指す。絵師の業を極限まで描く、傑作長編。
(「BOOK」データベースより)
狩野派を率いた天才絵師・狩野永徳は、実は創作と棟梁として求められる「保守」の
あいだで身悶えしていたのではないか? 作者の山本兼一さんは永徳の姿をこのように
推測して物語を編み始めました。信長や秀吉に請われ、安土城、大坂城、聚楽第に永徳
が描いた絵は今1枚も残っていません。絵を描くことの苦しみと喜びとはなにか? 身
を焦がしながら絵を描く永徳の姿は、作者の山本さんの姿勢にも通じるように見えます。
読めば絵が見えてくる、渾身の長編傑作小説です。
(文藝春秋・担当編集者の話)

山本 兼一(やまもと けんいち, 1956年7月23日 - )は、京都市生まれの小説家。
京都市立紫野高等学校、同志社大学文学部美学芸術学専攻卒。出版社、編集プロダク
ション勤務、フリーライターを経て作家デビューした。今上映中の「利休にたずねよ」は
歌舞伎俳優・市川海老蔵の主演で、豊臣秀吉のもと「天下一の宗匠」として名をはせる
も、やがて秀吉に疎まれ、武士でないにもかかわらず切腹した物語で、以前に読みまし
た。山岡鉄舟を書いた「命もいらず、名もいらず」など好きで良く読んでいる作家です。


本1


婆さんが溜め込んだ金、いただくぜ! 因業な金貸し婆・お吟のもとで押しかけ居候を始
めた浅吉。職がないという浅吉は、金貸し業の手伝いを申し出た。浅吉は、新しい発想
で次々と焦げ付いた借金をきれいにし、貧乏人たちを助けつつ利益を上げていく。
しかし浅吉には実は秘密の目的があり、大金を手に入れるために素性を偽ってお吟に
近づいたのだった。お吟はまるで烏(からす)のように、溜め込んだ金をどこかに隠して
いる。はたして浅吉は、大金をせしめることができるのか?
(Amazon.co.jpより)


本2


取り調べで右に出る者はいないと言われた落としのプロ・樫村恭祐。だが、不当な人事
で新設の組織犯罪対策部マネーロンダリング対策室に異動させられる。ある時、事情
聴取を受けていた信用金庫職員が自殺する。組織ぐるみの資金洗浄を疑うマネロン室
だったが、マル暴の四課、薬物の五課が幅を利かせる捜査本部で肩身の狭い捜査を強
いられる。捜査が難航する中、奇しくも突破口となったのは、樫村が背負い続けてき
た重い人生の十字架だった―。
(「BOOK」データベースより)


本3

趣味の読書 その77

Category : 読書

交渉が難航していた新ポスティングシステムも決まり、楽天の田中将大投手が大リーグ
挑戦の意思を正式に表明したことで、米国では同投手への関心がさらに高まっている。
スポーツ局ESPNは17日、ヤンキースが、田中を今オフ最優先の獲得目標としていたと
指摘。FA市場の有力先発投手を差し置いて、田中取りに動いていると伝えた。さらに、
同局は田中がヤンキース入りした場合は、サバシアからエースの座を奪うとも予想した。
一方で、楽天の立花陽三球団社長が移籍への慎重姿勢を崩さないことを懸念する声も
ある。ロサンゼルス・タイムズ紙は「まだ中ぶらりんの田中」との見出しを掲げ、譲渡金
上限2000万ドルの新ポスティングシステムが楽天側にとってメリットが少ないことを
説明。その上で「楽天は田中の『アメリカンドリーム』をかなえさせようという、世論のプレ
ッシャーに間違いなくさらされることになる」と記した。楽天にとっては、一時100億円
とも言われていた移籍金が、20億円では到底納得できないのは、充分に理解できるが、
マー君の為にも、又ファンの為にも、夢を叶えさせてやって欲しいものですネ・・・。


金物問屋「十八屋」の隠居・お蕗は、定期的に野菜を売りにくるお杉の姿が、ここ七日余
り見えないことを案じていた。二十歳の頃、駆け落ちに失敗し、生き別れとなった平蔵の
面影を、どことなく感じさせるお杉。むろん思い違いに決まっているが、お杉の気立ての
よさを見るにつけ、叶わなかった男への想いで胸が痛むのだった。はたして、久しぶりに
姿を見せたお杉は予期せぬことを口にする。それは、お蕗に思いもよらない出来事をも
たらす端緒となった…。四十年後の運命の巡り合いは、老女の人生に何を刻んだのか。
公事宿の居候にして剣客・田村菊太郎が、年老いた女主人の切ない因縁に向き合う
表題作ほか全六編を収録。
(「BOOK」データベースより)

公事宿事件書留帳シリーズ17巻目。
京都東町奉行所同心組頭の家の長男に生まれながら訳あって公事宿「鯉屋」に居候す
る田村菊太郎。怪事件を解決する菊太郎の活躍を描く連作時代小説シリーズで、大変
面白く、全巻読破してます。


本1


「おめえの償いはこれで終わったわけじゃねえぜ。おめえを見逃したのはあの親娘のた
めだ。いいか。十蔵と会っちゃならねえ」岡っ引き市兵衛の言葉に、勘助は全身に衝撃が
走った。市兵衛は知っていたのだ十蔵のことまでも。16年前、勘助は十蔵とともに商家
に押し入った。火を出し、大旦那夫婦と若旦那が焼け死に、母娘が残された。罪の意識
に苛まれながら勘助は、鉋台職人として、ひっそり生きてきた。商家を追われ、川に身を
投げようとした、その母娘とともに。二十六夜待の日、十蔵と再会した勘助に、市兵衛は
娘の嫁ぎ先が狙われていることを示唆する。勘助は十蔵との友情と娘の幸せとの狭間
で懊悩し…。(「二十六夜待」より)。犯人を追う執念か、自らの欲望のためか、七人の
岡っ引きの活躍と暗躍が投げかける波紋。男女の機微、友情、愛情を、十手に託して、
妙手が描く時代小説の真骨頂。
(「BOOK」データベースより)

日頃あまり読まない作家の本ですが、良かったので他にも探して今後、読みます。


本2


面妖な大名風集団との遭遇、それが浮世絵師宗次を襲う凶事の幕開けだった。張り付
いて離れぬ不快な気配。それは白金の森に伝わる“無念の館跡”に関係が?暗黒の森で
宗次を待つ黒衣の剣客闇之介。揚真流奥義をも戦慄させる幽鬼の業。やがて、勇猛の
将と一族の墳墓、七体の骸が発見された。一方、江戸の名門道場と国学者邸で血の
惨劇が相次ぐ。宗次、かつてない危機に。
(「BOOK」データベースより)

浮世絵宗次シリーズも、大変面白く愛読しています。


本3

趣味の読書 その78

Category : 読書

移籍金の大幅ダウン(当初100億円とも言われていた⇒20億円)で渋っていた楽天が
世論の声にも押され、マー君の新ポスティングシステムによる米大リーグ移籍を容認し、
日本野球機構(NPB)への申請を済ませた。球団は容認を伝えた直後、2000万ドル
(約20億8000万円)の譲渡希望額に健康診断書を添え、NPBにポスティング申請を
済ませた。NPBは直ちにMLBにメールを転送。MLBが米東部時間25日中に全30球団に
告知すれば譲渡額を受け入れる球団は同26日午前8時(日本時間同日午後10時)に田中
との交渉が可能になる。一説によると、最大6年契約の総額と譲渡金を含めれば、1億ドル
(約104億円)を超える田中争奪戦が繰り広げられると、報道があり何処の球団が獲得する
のか、目が離せない状況になった。ただ野村克也元監督は、日本野球は大リーグの下請
けでもないし、又、マイナーリーグ化しているのではないか?と苦言を呈しており、いい選手が
どんどん大リーグに移籍していく現状を見るにつけ、小生も共感します。


智将として知られる真田幸村。ある時は最前線で勇猛をふるう司令官として、またある時は
情報戦を指揮する冷めた策略家として、最後に父親として、そして一人の男として愛する女
を思いやる姿を描ききる。歴史小説の第一人者が真田幸村を勇・智・情から活写する。合戦
小説の決定版!
(Amazon.co.jpより)

子供の時、大阪市内に住んでいた頃、よく真田幸村に纏わる「大阪城」の抜け穴が今も残っ
ているとの、都市伝説を聞いた覚えがあります。天王寺の「一心寺」の前にある、真田幸村
終焉の地として有名な「安居神社」の戦死跡之碑も見ており、大阪人にとっては、身近に
感じられる武将の一人だと思っています。


安居神社


本1


余命を宣告された、車椅子のワンマン経営者・権藤。
ジエイゾと名乗る者に拉致され男が所有する大型船「南シナ海号」に乗船することになった。
船はハイジャックされ、権藤は人質となってしまう。犯人の背後に蠢く得体の知れない陰謀
を感じつつ、超ハイテク車椅子(サイボイド)と共に果敢に立ち向かう。海上を舞台とした、
著者久々の冒険小説!
(Amazon.co.jpより)

日頃あまり読まない、作家の本です。まあまあ面白かった。


本2


女郎屋を脅して大金をせびるごろつきが深川で出没し、始末を請け負った鳴海屋の面々。
解決したはずの事件の背後には始末人皆殺しを目論む黒幕がいた。酒は強いが女に弱い
渋沢念流の達人・宗二郎が、一太刀で眉間を斬り割る「谺返し」の遣い手に挑む。
(「BOOK」データベースより)

よく読んでいる、「鳥羽 亮」の本。コンスタントに面白い。


本3

趣味の読書 その79

Category : 読書

2013年も、大晦日になり今年も色々な出来事がありました。読売新聞による今年の
10代ニュースのベスト3は、1位・2020年夏季五輪・パラリンピックの開催地が東京に決定
2位・富士山が世界文化遺産に決定 3位・参院選で自民、公明両党が過半数獲得、ねじれ
解消  でしたが、過去5年の10代ニュースのベスト3を調べると、
2012年
 (1)ノーベル生理学・医学賞に山中教授
 (2)東京スカイツリー開業
 (3)ロンドン五輪、史上最多のメダル38個
2011年
 (1)東日本大震災、死者・不明者約2万人
 (2)サッカー「なでしこジャパン」世界一
 (3)福島第一原発事故で深刻な被害
2010年
 (1)尖閣諸島沖で中国漁船が海保巡視船と衝突、海上保安官が撮影ビデオを流出
 (2)ノーベル化学賞に根岸、鈴木氏
 (3)宮崎で「口蹄疫こうていえき」発生
2009年
 (1)衆院選で民主308議席の圧勝、歴史的政権交代で鳩山内閣発足
 (2)日本でも新型インフルエンザ流行
 (3)「裁判員制度」スタート
2008年
 (1)中国製ギョーザで中毒、中国産食品のトラブル相次ぐ
 (2)福田首相が突然の退陣表明、後継は麻生首相
 (3)ノーベル物理学賞に南部、小林、益川氏、化学賞には下村氏

そう言えば、そんなな事もあったなぁ・・・と言う事ばかりですが、来年はどんな年になるのやら
2月には、ソチオリンピックも開催されるので、真央ちゃんや、ジャンプの高梨沙羅ちゃんの
金メダルを期待したいと思います。

趣味の読書 その27(1/4)からスタートした1年間でしたが、大晦日の趣味の読書 その79
までの紹介した本をカウントしてみると、177冊あり、1ケ月当たり14.75冊と言う事は
約2日で、1冊というペースになります。金は無いけど時間だけはタップリとあるので、今年も
趣味の読書とは言いながら、よく読んだものだと我ながら感心した1年間でした。


130年以上に及ぶ日本の電気事業を語る上で、最も重要な人物・松永安左エ門。電気事業を
軸に、幅広い交遊録まで含む彼の生涯を、ルポルタージュ・評伝小説の巨頭・大下英治氏が
丹念に描きました。松永の功績として、1951年の電力再編における孤軍奮闘ぶりや、戦前の
電力国家管理に対する猛烈な反対運動はよく知られています。作品では壱岐に生まれ福澤
諭吉の薫陶を受けた少年時代、相場師として馳せ関西で石炭商から身を立て実業へと目覚
め福岡での電鉄事業を足がかりに電気事業へ軸足を移す青年期東京に進出し「五大電力」
の一角を占めていく壮年期など、全国に活躍の場所を移しながら突き進んでいく松永の活躍
を、余すところなく浮かび上がらせました。
(Amazon.co.jpより)


本1


月刊誌の企画でお伊勢参りに出かける予定だった老夫婦が失踪した。旅のコースには二人
の名を騙る不審なカップルが出現。老夫婦は事件に巻きこまれたのか?捜索願が出される中
カップルの女性が隅田川で他殺体に。捜査に当たった十津川警部は老夫婦の家で謎の仏像
を発見する。失踪と関係があるのか?伊勢志摩へ飛んだ十津川が掴んだ事件を解くカギとは
(「BOOK」データベースより)

最近は、あまり読みませんが以前は良く読んでいた「西村京太郎」。
当たり外れが、少なくて面白い本が多い、作家です。


本2


オレ、ヨシザワ。29歳、独身、「やっぱり菅野美穂が好き」ってタイプ。某IT会社に勤めて
いたが、仕事も恋もうまくいかず、人生に絶望した瞬間、なぜかマンガ原作者・武論尊と出会
って弟子入りを直訴。いったいオレは何をしたいの?人生ってどうやって生きていけばいいの?
奇人変人が跋扈するマンガ界で原作者として悪戦苦闘する姿を、武論尊本人だから語れる
ぶっちゃけシーンの連続で綴った遅すぎた青春ストーリー。
(「BOOK」データベースより)

漫画『北斗の拳』に登場するケンシロウの決め台詞で、有名になった。
「お前はもう死んでいる?」が一時流行語にもなった、マンガ原作者の本です。


本3

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