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ホンブチョウ

Author:ホンブチョウ
1947年生まれ、趣味が読書の
団塊の世代です。
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趣味の読書 その71

Category : 読書
2013年度の日本一の立役者、楽天・田中将大投手が、来年は大リーグに移籍する
様だが、新ポスティング制度が締結されようとしているこの時期に、日本プロ野球選手会
(嶋基宏会長=楽天)が今月1日、新制度に異議を唱える要望書を提出し、正式な協定
締結に待ったがかかった状態になっている。新制度では従来通り最高額で入札した1球
団が独占交渉権を得る。最終落札額は1位と2位の入札額の間で調整するがその差額
が大きいほど、落札額も大きくなる「変動制」が導入される。また、破談を防ぐため、
交渉決裂の場合、落札球団に最大200万ドル(約1億9720万円)の罰金が科され、
MLBに支払うことになる。日本プロ野球選手会が問題にしているのは、大リーグの
選手は、日本の12球団との交渉権があるが、日本の選手は、落札した1球団との交渉
権しかなく、過去に楽天・岩隈や西武・中島の破談のケースがあり、入団交渉が纏まら
なければ、次のシーズンまで持ち越しになるのは、日本人選手にとって大変不利である。
要求は複数球団と交渉できるルール作りで、早く新ポスティング制度が締結されて、
スッキリとした形で、マー君が大リーグで活躍してくれる事を、期待したいものです。


竜崎伸也は、警察官僚である。現在は警察庁長官官房でマスコミ対策を担っている。
その朴念仁ぶりに、周囲は“変人”という称号を与えた。だが彼はこう考えていた。
エリートは、国家を守るため、身を捧げるべきだ。私はそれに従って生きているに
すぎない、と。組織を揺るがす連続殺人事件に、竜崎は真正面から対決してゆく。
警察小説の歴史を変えた、吉川英治文学新人賞受賞作。
(「BOOK」データベースより)

2007年に、テレビ朝日の「土曜ワイド劇場」にてテレビドラマ化された。
主人公の竜崎伸也は陣内孝則、同じくキャリア官僚で小学校からの同級生である
警視庁刑事部長=伊丹俊太郎に柳葉敏郎のキャスト。現在6巻発行されており、
人気シリーズで毎回、楽しく読んでいます。


本1


長男の不祥事により所轄へ左遷された竜崎伸也警視長は、着任早々、立てこもり事件
に直面する。容疑者は拳銃を所持。事態の打開策をめぐり、現場に派遣されたSITと
SATが対立する。異例ながら、彼は自ら指揮を執った。そして、この事案は解決した
はずだったが―。警視庁第二方面大森署署長・竜崎の新たな闘いが始まる。山本
周五郎賞・日本推理作家協会賞に輝く、本格警察小説。
(「BOOK」データベースより)


本2


アメリカ大統領の訪日が決定。大森署署長・竜崎伸也警視長は、羽田空港を含む第二
方面警備本部本部長に抜擢された。やがて日本人がテロを企図しているという情報が
入り、その双肩にさらなる重責がのしかかる。米シークレットサービスとの摩擦。
そして、臨時に補佐を務める美しい女性キャリア・畠山美奈子へ抱いてしまった
狂おしい恋心。竜崎は、この難局をいかにして乗り切るのか?―。
(「BOOK」データベースより)

今野 敏
1955(昭和30)年北海道生れ。上智大学在学中の’78年に「怪物が街にやってくる」
で問題小説新人賞を受賞。レコード会社勤務を経て、執筆に専念する。2006(平成18)年
『隠蔽捜査』で吉川英治文学新人賞を、’08年、『果断―隠蔽捜査(2)』で山本周五郎賞
と日本推理作家協会賞を受賞する。さまざまなタイプのエンターテインメントを手がけて
いるが、警察小説の書き手としての評価も高い。
前にもこの作者を紹介した様に、筆が速いので発行作品数も非常に多いので、図書館
から積極的に借り出して読んでいます。


本3

趣味の読書 その72

Category : 読書
新ポスティング・システムの締結寸前に、日本プロ野球選手会が待ったを掛けた状態に
なっていたが何とか旨く纏まって、マー君のアメリカ行きが決まりそうだ。
ドジャースが、楽天・田中将大投手(25)の獲得に向け、1億ドル(約100億円)の入札
額を用意していることが分かった。さらにド軍は年俸などの契約条件を含め、合計で1億
6000万ドル(約160億円)に達する「田中獲得資金」を準備しているとみられる。入札
制度には10球団前後の参戦が予想されるが、同じく潤沢な資金力を誇るヤンキースと
一騎打ちの様相を呈してきた。ドジャースが、 ここまで強気に勝負できる背景にあるの
は、豊富な資金力だ。NBAのレイカーズでスター選手だったマジック・ジョンソン氏らが
名を連ねる投資家グループは、昨年3月に過去の相場の2倍となる20億ドル(約2000
億円)でド軍を買収。以降、同年オフの右腕グリンキー(6年総額1億4700万ドル=
約147億円)を筆頭に、金に糸目を付けない補強を繰り返し、今季3年ぶりに地区優勝
した。今季開幕時に30球団中2位だった13年の年俸総額は、今季終了時に2億2039
万5196ドル(約220億4000万円)でヤンキースを抜き、堂々トップに躍り出た。
ニューヨーク・ポスト紙が、日本シリーズ第6戦で160球を投げて完投した翌日に救援
登板した事で、肩、肘の酷使から複数球団が獲得を懸念していることを伝えたが、本拠
を置くニューヨーク発の報道ということで、ヤ軍がド軍をけん制したとの臆測も成り立つ。
マー君は、アジア・シリーズで台湾を訪れて「熱烈歓迎」され、現地メディアが殺到して
大騒ぎになっているようだが、来年大リーグで活躍する事が、今から楽しみです。


警視庁刑事部長を務めるキャリア、伊丹俊太郎。彼が壁にぶつかったとき頼りにするの
は、幼なじみで同期の竜崎伸也だ。原理原則を貫く男が愛想なく告げる一言が、いつも
伊丹を救ってくれる。ある日、誤認逮捕が起きたという報に接した伊丹は、困難な状況
を打開するため、大森署署長の竜崎に意見を求める(「冤罪」)。『隠蔽捜査』シリーズ
をさらに深く味わえる、スピン・オフ短篇集。
(「BOOK」データベースより)

前回に続き、今野 敏の「隠蔽捜査」シリーズの紹介です。最新刊(2013年6月末発売)
の第6巻「宰領」まで紹介します。面白いシリーズでお気に入りの本になりました。


本1


相次いで変死した二人の外務官僚。捜査をめぐる他省庁とのトラブル。そして娘を襲った
アクシデント…。大森署署長・竜崎伸也に降りかかる難問の連鎖、やがて浮かび上がっ
た驚愕の構図。すべては竜崎の手腕に委ねられた!極限の緊迫感がみなぎる超本格
警察シリーズ。
(「BOOK」データベースより)


本2


大森署署長・竜崎伸也、今度の相手は「要人誘拐」そして「縄張り」――。大森署管内
で国会議員が失踪した。やがて発見された運転手の遺体、犯人と名乗る男からの脅迫
電話。舞台は横須賀へ移り、警視庁の“宿敵”神奈川県警との合同捜査を竜崎が指揮
することに。県警との確執、迷走する捜査、そして家庭でも予期せぬトラブルが……
全ての成否は竜崎の決断が握る! 白熱度沸点の超人気シリーズ最新長篇。
(「BOOK」データベースより)

主人公・竜崎伸也は、警察庁長官・官房総務課課長で警視長のキャリア官僚。長男・
邦彦は、「東大以外は大学じゃない」という伸也の意向で大学浪人をさせられ、ストレス
解消のためにドラッグを吸引する。伸也に説得されて警察に自首。保護観察処分となる。
それを、上層部に自己申告した為に、大森署に署長として降格人事で飛ばされる。
浪人の末に、長男・邦彦が東大に合格するシーンが最後に出てくる。


本3

栗林公園

Category : 旅行
「読書の秋」11/17~11/23が始った。名前の由来は、中国の唐時代の詩人・韓愈(かん
ゆ)の詩「燈火(とうか)親しむべし」(訳:秋になると涼しさが気持ち良く感じられ、あかり
になじむようになる)という一節だと言われている。秋は読書に最適な季節という事で、
1924年に日本図書館協会が図書館週間を11月17日から23日としたのも、「読書の秋」
を定着させた一因である。読書大好き人間の一人として、読書量が増えそうです。


法事で、高松市へ一泊二日の小旅行に行ってきました。9月に12年物の「ウィンダム」
から3年物の「プリウス」に乗り換え、それまでが市街地で1リッターで、6Kmの燃費が
1リッターで、18Kmと良くなり、さすがは「プリウス」だと喜んでいました。
高速道路の燃費が、前の車でリッター8Kmがなんと25Kmと伸びて、広告宣伝で謳われ
ているリッター30.5Kmには及びませんが、満足のいく燃費効率の良さでした。

本四連絡高速道路の明石海峡大橋を、淡路島側から撮った写真です。

高1

本州四国連絡高速道路(JB本四高速)の休憩施設の中でも規模が最も大きく、総施設
の売り上げは東名高速道路の海老名SAと並んで全国トップクラスの「淡路SA」。
2006年に設置され、座席も床も透明な「シースルードラゴン」の大観覧車。

高2

400年近い歴史を持つ、江戸初期の回遊式大名庭園の「栗林公園」入り口の案内図。
緑深い「紫雲山」を背景に6つの池と、13の築山が巧みに配置された、国の特別名勝
に指定されている、文化財庭園です。

高3

それぞれの池に、大きな鯉が放し飼いにされ、観光客がエサの麩をやると、我先にエサ
の争奪合戦が始ります。

高4

お殿様気分で、「舟遊び」南湖周遊和船で、船頭の解説を聞きながら庭園を眺める
観光客を撮りました。

高5

園内の橋で一番大きな「偃月橋(えんげつきょう)」弓張り月(半月)が湖面に
影を映す姿から命名された。

高6

南湖に浮かぶ杜鵑嶼(とけんしょ:杜鵑花とはサツキの漢名)は文字通りサツキの島。
長年の刈り込みで偶然ハート形になったサツキが、近年「恋ツツジ」の愛称で呼ばれる
ようになり、恋人達に人気がある様です。

高7

栗林公園を訪れるのは、高校3年の時に友人と3人で、来て以来約48年ぶりになり
その当時の、印象は失われて、初めて訪れた様な新鮮な気持ちで、園内を散策しました。


趣味の読書 その73

Category : 読書

日本野球機構(NPB)は20日、合意寸前で白紙に戻された新しいポスティングシステム
の成立に向け、大リーグ機構(MLB)との交渉を再開した。NPBの担当者がMLBマン
フレッド最高執行責任者らと電話会議を行い、新制度の早期合意を要望した。楽天田中
の動向にも影響するだけに、年内の決着を目指して交渉を続ける。速く決着を付けて
マー君が、大リーグへすんなり行ける様にして貰いたい。

08年北京五輪で実施されたのを最後に五輪から除外された、野球とソフトボールに
五輪復活の話が出てきた。国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ会長)が
2020年東京五輪で野球・ソフトボールの実施競技復活について「議論を深めたい」と
述べた。日本で人気のあるスポーツで、なお且つメダル獲得の可能性が高いので、是非
とも復活して欲しい競技で、バッハ会長の手腕に期待したいと思います。


「お前が戦わなければ皆殺しだ」強盗殺人事件の捜査中に自分をかばった同僚を亡くし
その責を負って警察を辞めた元女性刑事の「牧しずり」は、同僚の息子・岬人と出会う。
彼がもたらしたのは解決したはずの事件に関わる新情報だった―次々と消息を絶つ
関係者、事件を掘り返したくない警察。味方も武器も持たない「しずり」は、事件の
真相に辿り着き、失われた人生を取り戻すことができるのか。
(「BOOK」データベースより)

ハードボイルド物が多く、好きな作家の一人で、殆どの作品は読んでいます。
中でも好きなのが、「新宿鮫シリーズ」で長編連載作品で、11巻全て読んでいます。
キャリアとして警察庁に入庁するも、警視庁公安部外事二課時代に、公安部内の暗闘に
関する重大な秘密を、同期入庁の宮本から遺書として託された事などにより、上層部に
煙たがられて、新宿署に「警部」という階級据え置きのまま、飛ばされる主人公の
鮫島警部の物語で、1990年の初版から23年になるが、ずっと愛読してます。


本1


独裁か、維新か。第三極、台風の目 緊急出版! !
悪名は無名に勝る! 政治の季節。今、国民の視線は、橋下徹に注がれている。
石原慎太郎と橋下徹「電撃合併」の舞台裏――。橋下維新を取り巻く野望と打算が渦巻
く。維新に政権担当能力はあるのか。橋下徹の実像、石原慎太郎総理への怨念、ブレる
「脱原発」政策、揺れるみんなの党との連携、「安倍―橋下新政権」への点と線を余す
こところなく収録。誰も知り得なかった舞台裏を緻密な取材で描いた記念碑的政治
ノンフィクション!
(Amazon.co.jpより)


本2


ここに孫正義も知らない孫正義がいる 。
今から一世紀前。韓国・大邱で食い詰め、命からがら難破船で対馬海峡を渡った一族
は、豚の糞尿と密造酒の臭いが充満する佐賀・鳥栖駅前の朝鮮部落に、一人の異端児
を産み落とした。ノンフィクション界の巨人・佐野眞一が、全4回の本人取材や、ルーツ
である朝鮮半島の現地取材によって、うさんくさく、いかがわしく、ずる狡く……時代を
ひっかけ回し続ける男の正体に迫る。“在日三世”として生をうけ、泥水をすするような
「貧しさ」を体験した孫正義氏はいかにして身を起こしたのか。そして事あるごとに民族
差別を受けてきたにも関わらず、なぜ国を愛するようになったのか。なぜ、東日本大震災
以降、「脱原発」に固執するのか――。
(Amazon.co.jpより)

佐野真一は、以前週刊朝日で話題になった、橋下徹・大阪市長、「ハシシタ」救世主か
衆愚の王か・・・の記事を書いたインフィクション作家です。
佐野/眞一
同じ団塊の世代である、1947年、東京生まれ。早稲田大学文学部を卒業後、出版社
勤務を経てノンフィクション作家に。97年『旅する巨人宮本常一と渋沢敬三』で第28回
大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。09年『甘粕正彦 乱心の曠野』で第31回講談社ノン
フィクション賞を受賞。


本3

趣味の読書 その74

Category : 読書

巨人の小笠原と中日の井端が、丁度入れ替わる形で、共に大幅な年棒ダウンで移籍に
なった。井端は、今季年俸2億5000万円から大幅ダウンの4500万円。小笠原は、
今季年俸7000万円から約57%ダウンの3000万円で契約するようだが、前年の
収入に対して、掛ってくる所得税と住民税が井端は、来年は所得税1800万円、住民税
2500万円の計4300万円。来季年俸4500万円以内にはギリギリ収まる。
小笠原は、所得税1200万円、住民税700万円の計1900万円になり、なんとか
収入以下になりそうだ。プロ野球選手の高所得はうらやましいが、増減の激しさを頭に
入れておかないと、とんでもないことになるので、サラーリーマンの様な大幅なUPも
ないが、大幅なダウンもない一般庶民にとっては、なにか「対岸の火事」の様な気がしま
すが、大変な事であるという事は、理解できます・・・。


2011年に米寿となったこの希代の俳優は、どんな思いで役者稼業をつづけてきたのか。
そして、刻々と死に近づきつつある老いという季節をいまどんな心境で迎えているのか。
三國は「怪人」「怪優」とも呼ばれる。被差別部落出身者という出自をカミングアウトして
いるし、太地喜和子をはじめとする数々の女性遍歴は伝説化している。契約した会社
以外の映画に出られないという五社協定違反の第一号になったのも三國だった。
戦時中は兵役を拒否するため海外逃亡を図って失敗しているし、俳優として脂ののり
きった50歳直前には、それまでの名声も財産もすべてかなぐり捨てて、パキスタン
やアフガニスタンに放浪の旅に出ている。
三國の実人生は、これまで演じてきた数々の個性的な役柄以上に波瀾に富んでいる。
三國は銀幕の内と外をどんな思いで生きてきたのか。それも、このインタビューで
聞きだしたいと思った。
(Amazon.co.jpより)

結婚と離婚を4度繰り返したり、女出入りは激しかった様です。色々なエピソードも
伝説になって居るみたいですが、見かけの風貌によらず、お酒は一滴も飲めなかった
のが、以外に思いました。いわゆる役者バカであり、怪優・奇人とも称されるが、晩年は
大好評を得た『釣りバカ日誌』シリーズでは「スーさん」の愛称で親しまれた。
2013年4月14日(満90歳で死去)。


本1


天明三年冬、田沼意知が若年寄職に昇任し、幕閣内で田沼父子の権力が確固たるもの
となる中、田沼一派が放った毒矢に負傷した霧子は、治療を受けていた若狭小浜藩邸
から小梅村に移送されてきた。未だ正気を取り戻さないまま眠り続ける霧子の復活を
願う坂崎磐音らだったが、そんな折り黒門町若衆組なる連中が武左衛門の嫡男修太郎
を連れ出そうと磐城平藩安藤家下屋敷に乗り込み……。
超人気書き下ろし長編時代小説第四十三弾。
(Amazon.co.jpより)

超人気シリーズ本の為、図書館に予約しても順番待ちが多い為に、この「居眠り磐音
江戸双紙」シリーズは、毎回購入して読んでいる、面白い本です。


本2


昭和の初期、森朔太郎は、殺人者の汚名を着せられたプロ雀士の父と共に、日中戦争
真只中の中国に渡る。やがて、父は息子を賭けた麻雀でその日の糧を稼ぐようになる
が、それも限界となり―時が過ぎ、上海財閥の養子となった朔太郎は、驚愕の事実を
知り―生死を賭けた「日中麻雀戦争」の火蓋が切って落とされた。
(「BOOK」データベースより)

灘 麻太郎(なだ あさたろう)
日本の競技麻雀のプロ雀士、エッセイスト、漫画原作者。北海道札幌市出身。
日本プロ麻雀連盟に所属。同連盟における名誉会長。同団体内での段位は九段。


本3

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