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ホンブチョウ

Author:ホンブチョウ
1947年生まれ、趣味が読書の
団塊の世代です。
ネットの話題を、紹介します。
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赤穂浪士の大石神社

Category : 旅行
赤穂浪士の大石神社

赤穂市の大石神社に行ってきました。
大石内蔵助以下の、有名な志士の立像が並んでおり
それぞれの、子孫と思われる方々の奉納名が書いてありました。

→続きを読む

昭和残侠伝 唐獅子牡丹

Category : ブログ
70年安保華やかなりし頃、全共闘や新左翼などとは、反対の体育会の本部長を
していた小生は、その時大阪千里で開催されていた「大阪万博」に行き
体育会幹部約50数名と、太陽の塔の下で記念撮影をしたのを思い出します。
体育会本部長の正装である、羽織・袴で会場を回っていると、外国人が
珍しがって、あっちこちらで写真を、バシャバシャと撮られました。
世界中に、その時の小生の写真が残っているかも・・・・。

その当時、体育会系の学生がよく見ていたのが、高倉健主演の
「昭和残侠伝・唐獅子牡丹」です。
健さんの、花田秀次郎がドスを片手に殴り込みをするシーンの
バックグランドミュージックに「浅草(エンコ)生まれの~浅草育ち」
で始まる劇場バージョンの唐獅子牡丹が流れ、いやがおうにも劇場内が
盛り上がったものでした。
映画を観終わって、劇場から出てくる人々の多くが、肩で風を切って
歩いていた様に、見えたのは小生の錯覚だったのでしょうか・・・。
カラオケでの、愛唱歌として現在も活躍中です。
今となっては、なつかしい想い出になりました。

ウォーキングロード

Category : ウォーキング
いつもの、ウォーキングロードで つつじが満開です。
月に、15日~20日位ウォーキングしておりますが、あまり体重が減ってません。
2ケ月前から、坐骨神経痛になり左足太ももが痛み、思うように
歩けずに、万歩計で見ると歩数も、歩く時間も以前より減りました。
それでもなんとか頑張って、ウォーキングを続けている、今日この頃です。


つつじ2

つつじ3

つつじ4

コース途中にある、お宅の「オオデマリ」です。

オオデマリ

同じく「コデマリ」です。

コデマリ


久し振りの畑仕事

Category : 家庭菜園
2週間ぶりに、畑に作業しに行きました。
坐骨神経痛を患って以来、畑に行くのもサボリぎみなので
農作物よりも、雑草の方が良く茂っておりました。
収穫まじかの、玉ねぎです。


畑1


畑2


試し掘りしてみました。去年よりは随分マシです。


畑3


3月下旬に、植えつけたジャガイモ「とよしろ」です。
北海道十勝産で、ポテトチップやフライドポテトによく使われているようです。


畑4


なつかしの金沢 一日目

Category : 旅行
十数年前に、営業で担当した北陸地区、特に思い入れの深い、金沢にオジサン4人
(会社のO・B連中)で一泊二日の小旅行に行ってきました。
現地では、その当時一緒に苦労したK氏が金沢駅まで出迎えに来てくれ、
なつかしい顔を見せてくれました。
車で観光地を案内して貰いながら、お互いの近況報告も兼ねて、
積もる話に花が咲き、お喋りが8割り観光が2割り位に成ってしまった
一日目で、アリマシタ・・・。

JR金沢駅前で「百万石まつり」のデッカイ看板がお出迎えしてくれました。

金沢1


金沢駅前の、加賀会席料理の「大名茶屋」にて、5人で昼食です。

金沢2


金沢が生んだ文豪「泉鏡花」記念館へ行きました。

金沢3


浅野川に面した、主計町茶屋街(かずえまち)路地裏の千本格子街並です。


金沢4


浅野川沿いの主計町の風景


金沢5


北島三郎の「加賀の女」の歌詞 ♪忘れられよか 天神橋の たもとに残る物語~♪
で有名な、 天神橋 の手前にある 「浅野川大橋」 1922年(大正11年)に
架けられた独特の構造(3径間連続固定アーチ構造)に特徴があるアーチ橋です。
歴史的建造物として犀川大橋と同様に2000年(平成12年)12月20日に
登録有形文化財に登録されました。


金沢6



金沢の城下町で上・中級藩士が暮らしていた長町武家屋敷跡です。
土塀や用水、石畳の残る町並みは風情ある雰囲気が感じられます。


金沢7


金沢8


金沢歴史博物館を、案内中の金沢在住40年のK氏。
石川県立歴史博物館は、かって旧陸軍兵器庫、戦後は金沢美術工芸大学に使用されていた
赤煉瓦棟が装い新たに生まれ変わったものです。

金沢9


オジサン5人で、はいポーズ!


金沢ボカシ


館内に展示されていた、おもしろい「看板」
富山の薬売りに、関連している物と思われます。

金沢11

なつかしの金沢 二日目

Category : 旅行
本日は、K氏がお仕事の為オジサン4人で、観光です。
宿泊した「テルメ金沢」は、24時間入り放題の天然温泉で、テルメとはドイツ語で
温泉の意味らしい。日曜日の晩で家族連れで、満員でした。
同行人が見つけてきた二食付きで、6,000円のキャンペーン価格
(夕食は館内の焼肉店で、焼肉定食。朝はバイキング)のお値打ち物で、
4人共に、大満足でした。
今日の予定は、兼六園と金沢城址です。

金1


旧制高等学校、金沢は四校です。第四高等学校は国立金沢大学の前身になります。

金2


兼六園入り口にある案内図

金3


兼六園と言えば徽軫灯籠(ことじとうろう)と言われるぐらい観光写真などで有名です。
霞ヶ池を渡る石橋を琴に見立てて徽軫(ことじ)をなぞらえた徽軫灯籠
(ことじとうろう)は、兼六園を代表する景観となっています。
水面を照らすための雪見灯籠が変化したものです。
形が楽器の琴の糸を支え、音を調整する琴柱(ことじ)に似ているため、
その名が付いたと言われています。二股の脚は元々同じ長さでしたが、
何かの原因で折れてしまい、石の上に片脚を乗せてバランスを保っています。

金5


金6


金7


金8


なぜか兼六園に「日本武尊(やまとたけるのみこと)」の像があります。
高岡で造られた日本最古の銅像で、身長は5.5メートル。
西南戦争で戦死した郷土軍人を祀るために、明治13(1880)年に建てられた。


日本武尊


金沢城址公園は、兼六園側から石川橋を渡ると石川門へとつながり、
観光写真でおなじみの石川門の景観です。
石川門は、現在修復中です。


金9

石川門


金10


金11


出発地点のJR金沢駅に、帰って来ました。小旅行の終わりです。


金沢駅






太閤園 「ほたる物語」

Category : グルメ
いつものオジサン4人で、太閤園のほたるビュッフェへ行ってきました。
太閤園は、大都会の大阪市内の真ん中にありながら、約7000坪の広大な敷地に
日本庭園を有する緑あふれる、憩いのスポットです。
明治42年、当時関西財界の雄であった藤田傳三郎男爵の邸宅「網島御殿」
が始まりで、豪壮を誇った邸宅は昭和34年に「太閤園」として生まれ変わりました。
太閤園は、箱根・小涌園や東京の椿山荘やワシントンホテルなど
の藤田観光グループのひとつです。


太閤1


ビュッフェスタイルの料理の一部をご紹介します。


太閤2


いつものオジサン4人組です。


太閤3


お食事の後は、屋台の縁日コーナーへ行きました。


太閤4


くじ引きをして、ビニール製のオモチャが当たったので、ちょうど横にいた浴衣を着た
若いお母さんに連れられた、同じく浴衣姿の2~3才くらいの女の子にあげて喜ばれました。


太閤6


今日のメインテーマの「ほたる」です。
何枚も写真を撮りましたが、すべて映りが悪くその中で、一番はっきりと
源氏ボタル?か、平家ボタルが写っていたのでこの写真にしました。


太閤7


スペイン・アンダルシア地方の教会ををモデルにしたといわれる、白亜の
ガーデンチャペルで結婚式も、よく行われている様です。

太閤8

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